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松田聖子さんのまさかすぎる年齢、若さの秘訣は必見

   

 「永遠のもっと果てまで」

1980年代にアイドルとして活躍した松田聖子さん。その見た目は、世間に「永遠のアイドル」と言わせてしまうほどの美しさを保っています。

 

永遠のアイドルの軌跡

サングラスの女性

1980年に「裸足の季節」という曲でレコードデビューをしてから、数多くのヒット曲や名曲を連発しました。世間には「聖子ちゃんカット」を真似した人たちが溢れ、「ぶりっ子」という言葉が流行するきっかけにもなりました。今ではぶりっ子と言うとあまり良い意味では使われませんが、当時はどうだったのでしょうか?当時を生きた人にぶりっ子と言うと怒られてしまうのか、喜ばれるのか・・・。気になるところです。

売れないと言われた?!

手を温める女の子

デビュー当時は明石家さんまに「売れない」と言われたそうですが、瞬く間に人気者になっていきました。凄く意外ですよね。現在では中森明菜さんなどと並び、もう往年の大アイドルと讃えられていますものね。でもなぜ当時さんまさんは売れないなどと言ったのでしょうか?さんまさん見る目ない。笑

 

2014年のNHK紅白歌合戦で大トリとして出場した際には、個人別に計測した視聴率で最高視聴率を記録したことも記憶に新しいです。これこそ現代でも松田聖子さんの人気が衰えていない何よりの証拠ですよね。もしかしたら視聴者層が松田聖子さんファンの年代が多いからかもしれませんが。

 

53歳って冗談かと思いました

実年齢は1962年3月10日生まれの53歳ですが、聞いても信じられない人が大半です。娘の神田沙也加さんは28歳ということで、見た目はまるで姉妹のようだとも言われています。見てください上のMVを。53歳ってまじかよって感じです。

 

同じ年齢の芸能人もたくさんいます。ミュージシャンとして活躍する布袋寅泰さんや、渋さが魅力の俳優の豊川悦司さん、ハリウッッド俳優のトム・クルーズなど、大物が多数揃っている年代でもあります。男性ですが、これらの方々と比べても明らかに年齢の割に若々しいですよね。やはりそれだけお金がかかっているということなのか・・・。

 

なぜそんなに美しいのか

可愛い女の子

松田聖子さんの年齢を感じさせない美しさに、「どうやって年齢を保っているのか?」や「肌のお手入方法が気になる」という声が続出しています。若いときから肌がきれいだったという声も多いので、もともと持っているものも美しいのでしょう。

 

またお金や時間をかけてしっかりお手入しているからだろうという見方も多くありますが、オフの日はメイクをしないことやカロリーの高いものを控えていることなど、デビュー当時から体型維持のための努力を欠かしていないことも事実でしょう。メイクをすると肌年齢は年老いていくと言いますものね。どうしてもお化粧は必要でしょうが、あまりにし過ぎると「肌が窒息する」と聞いたことがあります。

 

アラフィフの星

「アラフィフの星」と呼ばれてしまう存在の松田聖子さんですが、いつまでも美しく輝き続ける姿を見て、目標にしている女性がたくさんいます。素敵な歌声と透明感のあり続ける松田聖子さんには、いつまでも憧れの女性として存在していて欲しいですね。

 「惑星になりたい」


 - 松田聖子